July 2010
Day 1 - Your favorite character
Day 2 - Your favorite quote
Day 3 - Your favorite scene
Day 4 - Your favorite score
Day 5 - Your totem
Day 6 - A song that makes you think of Inception
Day 7 - Who would you be and why? (Forger, Architect, Point Man, Extractor, Chemist)
Day 8 - Your reaction to the ending
Day 9 - Do you think it fell over? (a simple yes or no will suffice, to keep spoilers low)
Day 10 - If you could guarantee one Academy Award for Inception, what would it be (besides best movie)?
Day 11 - In your group of friends who would be the Extractor?
Day 12 - The Point Man?
Day 13 - The Chemist?
Day 14 - The Forger?
Day 15 - The Architect?
Day 16 - The Tourist?
Day 17 - The Mark?
Day 18 - Take a picture/draw/sing/whatever something Inception related.
Day 19 - Would you mind if the concept of idea thievery and inception was a part of our reality? Why or why not?
Day 20 - A pairing you ship
Day 21 - What was the best dream you ever had?
Day 22 - What was the worst dream you ever had?
Day 23 - A letter to your favorite character
Day 24 - How many times have you or are you going to see Inception?
Day 25 - Who would you incept?
Day 26 - What idea would you incept?
Day 27 - If you made a candy bar based off Inception, what would it be? (random, I know)
Day 28 - What about a veggie/hamburger?
Day 29 - Yes/No/Maybe So? Whatever day! (Yeah, ran out of ideas)
Day 30 - A letter to Christopher Nolan
--叱られて伸びるタイプと誉められて伸びるタイプがいると言われていますが、一律に誉めるのですか?
信田:叱られて伸びているように見えるのは、実は叱られた後で必ず誉められているのです。ファシズムの指導者やカリスマは叱って、いままで持っていた考え方を根こそぎにしてから誉め、特定の考え方を植えつけます。
そういう方法は洗脳の常套で、がつんと言った後に誉めたらだいたい人はなびくものです。
” —人間関係で大切なのは「共振」ではなく「境界」:日経ビジネスオンライン (via peperon999, yuco) (via l9g) (via hsmt) (via appbank) (via kasei-san) (via udonchan) (via ssbt) (via scarecrowbone) (via wideangle)(via lizlemon—)
131 :名無しさん@十周年:2009/07/20(月) 11:12:01 ID:F9JibGu+0
こんなときの対処法
1.とにかくくっつく。南極のペンギンよろしく、とにかく密着して体温の低下を防ぐ。
体力がある人間が外側になり、ローテーションで交代する。
2.寝ない。寝ると体温が劇的に低下し、回復が難しくなる。ナイフで斜面の側壁に穴を掘るなどすればよい。
汗をかかないように注意。ただし、食料の残量に不安がある場合はこの限りではない。
3.2で掘った穴入る。かなり暖かい。
4.靴を脱ぐ。靴を脱いでタオルなどで捲く。このほうが体温を維持できる。
5.枯れ枝などがあれば、地面に並べてマットの代わりにする。大地との接触は体温を失う大きな原因。
6.騒がない、叫ばない。しかし励ましあうことは忘れない。人間は心が折れなければ意外と強い。
大抵の人間は3~4週間くらい食べなくても死なない。重要なのは、そのくらいでは死なないということを知っておくこと。
乾燥した替えの下着、寝袋、コンロ、水・食料、そして肉厚で中型のシースナイフ一本は、必ず個々人が携行すべき。
非常事態では緊急事態で役に立つ道具をしっかりと装備していることが、精神的な支えになる。
それから炎には人の心を奮い立たせる不思議な心理的効果があるので、とにかく非常事態には火をたくこと。
当然後始末には気をつけて。
いきなりガンダムはねーだろ
レイバーから始めろ” —痛いニュース(ノ∀`):防衛省技術研究本部、「ガンダムの実現に向けて」という展示をシンポジウムで予定…Zの「ファンネル」似の兵器研究も (via katoyuu, yheld)
2007-10-31 (via gkojay) (via udonchan)
スタンフォード大学の工学関連の図書館が今度8月に新しくオープンするそうです。注目なのはその図書館の中身。今ある図書館よりも、本 の冊数が85%減なのです。これは、教育関連図書司書さん達の本の未来への考え方のあらわれ、とい うことでしょうか。
生徒が図書館をどのように利用しているかに基づいて決断された結果のようです。近年、本を借りる生徒の数は今までで以上に減っています。工学図書館
の記録では、過去5年の間で数多くの本が1度も借りられていない、という結果だそうです。
故に、物理的に場所をとる本を置くのではなく、検索可能な本や定期刊行物のデジタル版にアクセスできるシステムを導入するとのこと。そうは言っても、新図
書館にも1万冊の本がはいりますが、現図書館の6万冊からくらべるとずいぶん思い切りましたよね。
多くの人が、逃げ場がないということの恐ろしさを知らないのではないかと思う。特に、日本人は失敗に対する寛容さがなく、連帯意識を重視する結果 「正しかったらみんなで批判する」傾向がある。ここで、逃げ場を失わせる最も簡単な方法は、「周囲の人が失敗した人を正論で追い詰める」という事だ。まさ に、「人間として弱すぎる、だから挫折を知らない人は困る」、という発言をする人が多いから、人は追い込まれて、死んでいくのだ。
人間と いうのは、逃げ場がないとストレスで鬱病になるように設計されており、鬱病が進行すると脳の形状が変化し機能も変化し前向きに考える機能を奪われ、ともす れば自殺したくなるように設計されている。あまり知られていないと思うが、これは本人の問題ではなくて誰でも例外なくそうなのだ。人間として弱すぎるなど という人は、人間の精神が強いという勘違いは捨て、周りの環境に恵まれているだけだと気づいたほうがいい。” —鬱病による自殺が減りますように。 (長文) - 愛の日記 @ ボストン (via yuco) (via jacony) (via bizkit)
もう50年以上前、駒沢オリンピック公園(東京都世田谷区)がまだ広い原っぱだったころ、すみっこに小さな保育園がありました。子どもは30人くらいで、園長以外の先生は私だけ。園長からは「子どもが喜んで登園し、一人も休まない楽しい保育をしてほしい」と言われました。
どうしたら喜ぶか、子どもを一生懸命、観察しました。創造性豊かな子は、何もない原っぱでもいつまでも遊べる。でも、想像力が貧しい子は遊べません。子どもを上手に遊ばせるには、想像力をはぐくむことだと気づきました。お話や絵本など、原っぱにないもので育てようと。保育園に来なかった子も、絵本を読んでほしくて園に来るようになりました。
大人気だったのが、「ちびくろ・さんぼ」。主人公の男の子は最後に、お母さんにホットケーキを焼いてもらい、たくさん食べます。園長がホットケーキを焼いたとき、子どもたちはほんの少しなのにうれしそうに食べていました。
ホットケーキに対抗して、カステラを仲間にごちそうするお話を考え、みんなに話しました。卵を大きく見せるため、主人公は小さな野ネズミ。「ぐり」「ぐら」の名前は、フランスの絵本で、いたずらネズミが「グリッグルグラ、グリックルグ」と歌うシーンからとりました。子どもたちは大喜びで、園にフライパンを持ってきて「ぐりとぐら」ごっこをしていました。
” —おはなしめぐり:「ぐりとぐら」 中川李枝子さん - 毎日jp(毎日新聞) (via semi) (via tiga)
あのカステラはうまそうすぎる。
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トイストーリー3には、ゴミ捨て場、ゴミ収集車、壊れ、傷つき、汚れて行く玩具等、ゴミというモチーフが至るところに登場してくる。そしてクライマックスの舞台は全てのゴミが集結し、処分されるゴミ処分場なのである。
どれほど愛されようとも子供は何時か大人になって、おもちゃで遊ばなくなるし、遊び続けられたおもちゃは何時かは汚れ、壊れる。おもちゃ達にとっての死とはゴミになるということなのだ。彼らが自然に死を迎えることが出来ない以上、最後に行き着くべきはそこしか無い。
本作で圧巻なのは、その逃れようのない現実を前にしてのおもちゃ達の態度だろう。正直子供はこのシーン見てトラウマにならんのかな?冒頭の子供の妄想が弾けた圧倒的に楽しいシーンとは対称的な絶望的に押し寄せる現実、おもちゃという消費物であることを受け入れた崇高さすら漂うあのシーンを見せつけられて、我々は今まで通りおもちゃで遊び、飽きたら捨てるって行為を続けることが出来るんだろうか?
” —虚構と現実が交差する瞬間 ~トイストーリー3レビュー~ - 枯れた知識の水平思考 (via nagas, atorioum) (via niwa9) (via ultramarine) (via udonchan)
トラウマになるバウ
(via hsmt) (via zono) (via shinoddddd)
「じゃ、どこにでも持ち運びができるわけだ。」
「もちろん。おまけに、読むのに、端末も、ソフトも、電源もいらないんだ。」
「へえ。そんな便利なもの、誰が発明したんだろう?!」
「いやいや、昔は世界中に溢れていたらしい。」
「昔は、便利だったんだね!」” —福嶋聡コラム 本屋とコンピュータ 第86回 (via worris)
2009-05-09 (via gkojay) (via fishandmush) (via rollstone) (via nagas) (via kondot) (via rarihoma) (via shimanashi) (via usaginobike) (via caisuizi705) (via yuco) (via raurublock) (via yaruo) (via dewfalse) (via worris)
それより俺32才氷河期だが、昨年末に高校の同窓会があったんだよ。
数年に一回やってたみたいだが、十年くらい無視してたんだけど、今の住処に近かったから
なんとなく足を運んだのが失敗だった。思ったよりも参加者が少ないと思ったら、昔から仕切屋だった女に
「xx君生きてたんだ!」と言われる。なんだそりゃと思ったら、1クラス32名のうち
15人が音信不通、1人が病死、3人が自殺していた。参加者9人の氷河期同窓会は、無論定番の現状報告がある。
そこで恐ろしい事実が発覚する。俺以外全員独身で、俺も含め正社員は一人も居ないのだ。
女どもはすでにおばさんになりかかってるし、男は皆くたびれている。俺が子持ちだという話をすると
大いに驚かれ祝福されたが、その時の彼らの目はどちらかというと嫌なものを見る目だった。
酒が進むと、俺に絡んでくるやつが出てくる。年収はどのくらいなんだよ!とか。
素直に言うと、そんなので子供なんて育てられるのぉ?みたいな話をされる。実際育ててるのだが
お前らの年収はどうなんだよ?と聞き返すと、口を濁される。「いい時は」300万くらい行くよね!とか言われる。
なんだそのいい時はって。なんだかもう無性にその場に居るのがつらくなり、早めに帰ってきた。
就職氷河期だというだけで、なんでみんな不幸なんだ。
” —コピペ運動会 - No.10783 凍てつく (via konishiroku) (via wideangle) (via deli-hell-me) (via uncate) ちとずれるけど観測範囲(笑)で言うと、同世代平均より多い給与をもらってる正社員はほぼ全員「そんなの自己責任だよ、努力が足りない(足りなかった)んでしょ(だから支援とか給付とかシラネ)」と言う。そういう人って自身の境遇を「自分の努力の結果が大きい」と本気で思っている。
(via matoi)
(via otsune) (via ishida) (via babie) (via yachimon) (via nagas) (via katoyuu) 2009-09-16 (via gkojay) (via takaakik) (via gkojax) (via katoyuu)